ライタリアンガイアズグリッド感想2 受講動機その2

受講動機その1で書き忘れたことがあります。

わたしは、ライタリアン研究所の最終プログラムであるライタリアンガイアズグリッドについて、ライタリアンというジグゾーパズルの最後のピースのように感じています。このピースをカチッとはめることで、14年前から受け続けてきたライタリアンのワーク全容がようやくみえるようになると思いました。一つひとつのワークのつながりが見え、新たな気づきが生まれ、一つひとつのワークが拡大していくのではないかと思います。そしてそれをエネルギー的に皆さまに反映させていくのがわたしの役割のひとつだと考えています。

自由意志という観点から、ライタリアン研究所のワークを学ぶか学ばないか、学ぶとしたらどこまで学ぶのかは、お一人おひとりの魂が求めるところまででよいと思います。どうやらわたしの魂は、ライタリアンについてもっともっと学びたいようです。

●レインボーライトが読み取ったライタリアンガイアズグリッドの概要は⇒コチラ

●和田多紀子のライタリアンガイアズグリッド感想は⇒コチラ

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