「レイキ2.0」遠隔ヒーリング感想(和田)

ハレイとの遠隔ヒーリングの感想をお届けします。

【受ける側】

はじめから終わりまで、頭の中心でキーンとするエネルギーを感じていました。

アチューンメントを提供する際もよく感じますが、松果体が反応しているのだと考えています。

すぐに身体が軽くなり、ふわっと浮き上がる感覚がありました。私は、時々空を飛ぶ夢を見るのですが、そんな感じでした。

そして、ハレイと初めて会った時にみえたレムリアの海のイメージが浮かびました。

終わりを感じ、時計を見たら、12分くらい経っていました。

ハレイの方は、5分くらいで送ってくれたそうです。

以前、ブログに書いた「エナジーボディ調律法」のように送る側が指を離した後にエネルギーが自然に動く時間があるのではないかと思います。

ヒーリング前後に身体のかたさをチェックしたのですが、柔らかくなりました。

気分も軽くなりました。

【送る側】

等身大のハレイをイメージし、指先で6ポイントを触れていきました。

左右の違いを確かめ、滞りを感じる側により多くのレイキを流し、均等になるのを見届けてから次のポジションに進みました。

音で表現すると、ビヨヨヨヨーンというような感じで、触れたポイントから下方に向かって螺旋状にエネルギーが入っていきました。

今回は、6ポジションに加え、ハートと丹田に触れましたので、6分ほどかかりました。

受ける側のハレイは、12分くらいエネルギーの流れを感じ、その後15分くらいで定着したのを感じたそうです。

ハレイの感想が届きましたら、掲載しますので、今少しお待ちください。

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