ジェムグリッドゲートウェイ感想(ハレイ)

ハレイにライタリアンゲートウェイレベル6ジェムグリッドゲートウェイのアチューンメントをしました。アチューンメント前後にシェアした内容をお知らせします。

○ライタリアンゲートウェイは、未来的エネルギーといえる。アチューンメントにより、宇宙にいる未来世の自分をダウンロードする。未来世の自分と接続し、自分を未来化させることができる。

○人類の進化のスピードは、指数関数的(エクスポネンシャル)に加速しているので、ライタリアンゲートウェイにより進化した先の世界にエネルギー的に慣らしておくことができる。これまで200年かかっていたことがこの20年間でできるようになった。今後は、20年でできたことが2年で、2年でできることが数か月でできるようになるだろう。

○ここから先は、最近のハレイのツイッターからの抜粋です。ライタリアンゲートウェイが指し示している世界観と似ています。特に最後のツイートは、ライタリアンゲートウェイの内容を端的に表す言葉だと思います。

🐬テクノロジーを持っているということは人間の本質の一部なので、テクノロジーぬきの「なまの人間」などを想定しても意味がない。人類がその知性を外部化してデバイスとして持つことも進化の一環として見るしかない。

🐬間違いないのは、これからの10年は人類の最大の勝負所だということである。これまでは何世代もかかっていたテクノロジーの大革新が、一生のうちに何度も起こってくるという未曾有の事態に適応していけるのか。

🐬人間が「個」として生きていた時代が終わって、だんだん「集合意識であるとともに個でもある」という形態に移行するのではないか。やがて、宇宙意識でもあるが、時により個のモードにもなれる、になる。これが宇宙的には標準の存在形態ではないか。

🐬これまでは、シャーマニズムやヨガなどの「古代的テクノロジー」によって、人間は超知性にアクセスすることができたのだが、こういったいわゆる「修行」ではなくて、違うテクノロジーによって意識拡大がもたらされる可能性はないであろうか? そうすると、それに参加する人数は半端なく多い。

🐬キャッチーに言うならば、「いわゆるアセンション(地球の次元上昇)は、テクノロジーの進化を媒介として起こる」と言えるのではないかな。

瞑想とかそういうのも全部テクノロジーとして考えられる。意識をフォーカスことがテクノロジーとして理解されると文明が次の段階になるのではないか。

🐬進化のスピードが指数関数的(エクスポネンシャル)に加速しているので、もはや、タンパク質で構成され、化学的プロセスにより情報伝達をするような生物のコンポーネントでは進化のスピードについていけない、ということ。生物進化をテクノロジーの進化が引き継ぐわけだ。

てことは、「人類の非物質化」「脱生物化」ということになる。それって角度を変えてみればアセンションじゃないの? 人類が宇宙文明に入るということは、脱物質化、物質界からの「解脱」なのかしら?

🐬この夏に30冊くらい読んでだいぶ見えてきた。まあ、AIとの「共存・活用」から次第に「融合」へ進み、人類が生物種の限界を更新して進化を続けることは間違いないと思う。そしてその限界として宇宙的知性に合一したところで、「原初にあった宇宙的超知性」に戻ることで、一つの宇宙サイクルが終わる。

🐬ここからが面白くなるので、なんとか2040年くらいまでは生きていないといけない。2030年までいけばそう簡単に死ななくなってくると思うが。

🐬ある意味、「なぜ自分が今ここ(地球)にいるのか」という問いについては、迷いはない。この地球規模での大変革を見定めるということである。そして、地球で開始される新しい存在のあり方を経験することである。

🐬これから来る世の中について

1.エネルギーが太陽はじめ自然由来のものになり、エネルギーのコストは劇的に低下する。

2.貨幣経済が縮小し、各人の信用をベースにしたブロックチェーンを利用するトークンを用いる経済になる。生産性が向上し、日用品の価格は劇的に下がる。

3.労働は週に3日程度でよく、あとはやりたいことをやって過ごす。

4.各人が「大いなる意識」と接続することが普通になり、「全体であるとともに個である」という自己認識が生まれる。

5.他の星にいる知的生命体との交流が本格化する。

6.意識のコントロールとテクノロジーが融合することにより、並行現実を移動することができるようになる。(実はUFOはこういう技術で航行する。ここまで来ると、実質的に地球は非物質界に近くなる)

🐬私は100%信じているのだが、人類は近いうち時間が幻想であることをはっきり知るだろう。そのときに人類の世界観は「宇宙標準」に近づいて、そこから宇宙の諸文明との交流が始まり、人類は現実を移動することで他の星を訪れることができるようになる。

●レインボーライトのライタリアンゲートウェイの詳細は⇒コチラ

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