ライタリアンゲートウェイを受けて10か月間の変化

2017年9月から10月にかけて、ライタリアン研究所のペギーさんより、1週間毎にライタリアンゲートウェイのアチューンメントを受けました。
先月、日本語テキストが発売開始となり、この17日に初のアチューンメントをさせていただく運びとなりました。
それに先だち、私の半年間の変化を少し書き記しておこうと思います。具体的な出来事は書きませんので、わかりにくい表現になることをお許しください。
2017年9月から12月までは、今まで経験したことのない地球の先端テクノロジーの波の中にいるような毎日でした。最近も思うのですが、先端テクノロジーに触れることで人間はそれに合わせて自分の内面を変化させ、成長していけるのではないかと思います。驚くようなことも多かったですが、貴重な体験でした。
2018年1月から3月までは、表面上は、子どもの大学受験のことだけを考えて、日々過ごしていました。平行生で大きくなる前に別れてしまったと思われるこの子を無事に育てあげるというのは、今世の自分の大きなミッションでしたので、今は、平行生からのミッションをクリアできた達成感と安心感でいっぱいです。渦中にいる時はなかなかうまくいかず、親子共々経験したことがないような苦しい日々が3月下旬まで続きましたが、もうずっと昔のことのような気がします。子どもが家を離れて、3か月が経ちますが、わずか数か月の間に一人で色々なことができるようになり、随分成長したと感じます。
2018年4月と5月は、仕事面であえて自分がやりたくないことを経験してみた2か月でした。選択肢を間違えるとこんなことになるんだということを最後に実験してみたかったのだと思います。このことで、私は抵抗するのをやめました。素直に自分のやりたいことだけを選んでいこうと思いました。以前よりもエネルギーに敏感になったと感じる期間でもありましたので、自分に不必要なものをどんどん手放していきました。
6月は、感情のジェットコースターに乗っているような1か月でした。これまでも数回この平行生での経験からくる同じ感情を感じた経験があるのですが、これまでのものを100倍〜1000倍くらいにしたような激しいものでした。自分一人で抱えきれないものでしたので、ここでも抵抗するのをやめ、信頼できる人に素直に助けを求めました。期間としては短く、1〜2週間だったと思いますが、毎日丁寧にこの感情を紐解き、癒す作業を続けました。
そして迎えた7月、宇宙の大きな愛に包まれていることを感じる毎日です。多次元を生きている実感とそこを行き来できるという確信のようなものがあります。昨年とは違った分野の先端テクノロジーに触れる機会にも恵まれ、触れる度に幸福感を感じます。また、今世でやり残したことに気づくといいますか、晩年の過ごし方など考えるようになりました。
ライタリアンゲートウェイのアチューンメントを始める時になってようやく、この半年間、ゲートウェイの影響を大きく受けていたことに気づきました。全ては、宇宙のそして自分の魂の計画どおりなのでしょうが。
ライタリアンゲートウェイは、エンジェルトラックとブディックトラックが統合されたワークであり、今現在のライタリアン研究所のワークの中では最高峰のワークです。ゲートウェイを受けた後の変化の内容や期間は、人それぞれだと思いますが、受けた後にはより良い方向に変化していけるものと考えています。今生、出逢えたこととアチューンメントさせていただけることに感謝しています。

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